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ぜんけんろうのあゆみ
第1期 全建労(全建設省労働組合)の結成、前進の時代
1) 1949年7月に建設省が発足しても、内務省からの身分差別は引き継がれる。
2) 1949年に吉田内閣は公務員労働者27万人弱の首切りを閣議決定。建設省は本省3割、現場3割の 3,277名、「合理化」・首切りの中で、長野で結成。
3) 結成時から一環して、「合理化」に反対する闘いと大幅賃上げの運動に取組んできたが、もう一つの要求課題は、身分差別撤廃・臨時職員の定員化闘争であった。
4) 全員定員化闘争 → 要求の前進と組織の進展
5) たたかいの成果
定員化数の内訳
建設省 25,827
運輸省 6,718
北海道開発庁 7,887
農林省 15,797
以上現業労協計 55,797
全省庁 101,307
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